感染症対策

第29回日本脊椎・脊髄神経手術手技学会学術集会におきましては、現地会場にて以下の感染症対策を実施します。ご来場の皆様にはご不便をおかけしますが、ご協力の程よろしくお願い申しあげます。

1. 検温・健康状態申告書提出の徹底と体調不良者の入場制限

現地会場へご来場の際は、受付にて手指消毒、検温をお済ませの上「健康状態申告書」を毎日ご提出ください。引き換えに、検温済シールをお渡しいたしますのでネームカードにお貼りください。シールを貼っていない方には、お声がけさせていただくこともございますのでご了承ください。

入場時サーマルカメラまたは体温計による体温チェックを実施します。37.5℃以上の体温が検知された場合には、再検温の上、参加をご遠慮いただく場合があります。

2. マスクの着用
参加者及び運営スタッフ等のマスクの着用を必須とします。
3. 密集や唾液飛沫の防止

会場の座席は可能な限り間隔をあけて着席いただくようご協力をお願いいたします。
対面での会話は極力避けるとともに、受付等には飛沫感染対策としてアクリル板等を設置します。

4. 換気による対策
講演会場の換気を徹底します。講演中も入り口を締め切らず、密閉状態を作らないようにします。
5. 手洗いと手指及び共有物の消毒
参加者及び運営スタッフ等に手洗いや手指消毒の励行を徹底します。
講演会場には消毒係を配置し、共有するマイク等を使用ごとに消毒します。
6. その他
懇親会は中止とします。
別府国際コンベンションセンター B-Con Plazaの利用規定に準拠した運営を行います。